犬の愛誤団体は犬の里親になるのにこれでもかという条件を上から言っ

犬の愛誤団体は犬の里親になるのにこれでもかという条件を上から言ってきますが、
ペットショップはお金さえ払えばどんな人間にも犬を渡します。
おかしくありませんか? お金を出すからこそきちんとした条件がそろった飼い主に犬を渡すべきではないですか?
条件があったら犬は売れないからお金さえ払えば誰にでも渡す→いらなくなったら捨てる→愛誤団体が保護する→譲渡に異常なほどの条件をつける
なにかおかしい。。。。。と思いませんか?
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>条件があったら犬は売れないからお金さえ払えば誰にでも渡す→いらなくなったら捨てる→愛誤団体が保護する→譲渡に異常なほどの条件をつける
この理論から行くと、愛護団体が保護した犬はみなペットショップ出身の純血統か最近はやりのミックス犬ということになりますね。
でも実際愛護団体にいる犬はほとんど何が混ざっているか分からない雑種犬だったり、野良犬だったりしませんか?
お金で犬を買った人達が手放している数はそんなに多くない気がしますけどね……
◆先日、私が行った保護団体は条件は厳しくなかったです。
その日は気に入った犬がいなかったので、譲ってもらいませんでしたが、4万円で譲ると書いてありました。
ブリーダーからの保護ばかりなので、純血種でした。
◆ペットのお家を見てください
雑種ばかり?
そんなことないですよ
純血種のほうが多いですよ
ここで募集されている純血種も中には保健所から引き出しだったりします。
保健所から引き出されるのは新しい家族が決まりやすい純血種からになります。
残る雑種は可哀想だけど決して保健所の送られるのは雑種ばかりではないですよ
◆保護団体の犬猫なんか雑種ばっかでペットショップ出のなんか
少ないですけど…。
なにかおかしい。。。。。と思いませんか?
◆ペットショップから買われた純血種の犬が捨てられることは
ほとんどありません。
その証拠に捨て犬のほどんどかミックス犬です。
◆愛誤団体?は?何意味不明な事を書いているのかな?
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