※至急でお願いします! 今、14歳の猫が、肝臓病で食欲不振・フラフラ

※至急でお願いします! 今、14歳の猫が、肝臓病で食欲不振・フラフラする・元気がないので、週に2~3回点滴・他の治療をしていますが、その日と次の日は食欲が出ますが、その次の日は、あまり食べません。これの繰り返しです。このまま、同じように継続するべきなのか?自然に任せるべきなのか本当に迷っています。どうしたら良いでしょうか?
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人間も猫さんも、病気の治療はどれが正解ということはないので悩みますね…看護師をしていますが、治療の選択は患者さんいつも悩まれています。
特に猫さんはお話できないので、本人、本猫?の意思が分からないのでつらいですね( ; ; )
参考の1つにしかならないとおもいますが
私が同じような状況なら、点滴で楽になったときに楽しそうにしていれば、治療を続けます。
点滴をしても、ぐったりするようになったり、点滴自体がとても恐怖に感じているようなら、治療が負担になっていると考え、自然に任せると思います。
治療をするも、自然にまかせるも、苦しさとメリットがありますので、総合的にいちばん苦しみが少ないものを選択します。
とはいえ、ペットの治療は高額になりますし、これはただの私の意見なので…
飼い主さんがその子を想って一生懸命に考えたものが、その子にとってもいちばんの答えではないでしょうかm(_ _)m
答えになっていなくてすみません( ; ; )
◆ご回答有難うございます。楽しそうではありません。また、少しは点滴を受けたら、食事をするので、まだ生きたいのかなぁと感じ、もう少し生きててほしいと思ってしまいます。ただ、かなりの数値だったので・・・。これ以上は同じことなのかもしれませんね。参考になりました。
◆こんにちは。
肝臓の治療を受けたことがある者です。猫のことはわからないのですが、自分の入院時に、食欲が無く、点滴で栄養を補給している方々が沢山いました。後で知ったのですが、皆さん肝硬変の段階まで進んでいるため、亡くなるまでの延命措置だったようです。点滴、その他の措置で一時的に回復しても、それ以上が難しいのは、傷んだ肝臓が機能を果たしていなく、肉体が終わりに近付いているということだと思います。
実際に病状を把握しているお医者さんと相談して、飼い主様が納得のいく方法が一番ですね。
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