福島原発事故後の政府マスコミの対応は、水俣病のときと同じ構図です

福島原発事故後の政府マスコミの対応は、水俣病のときと同じ構図ですか? 政府マスコミ、工作員たちは、安全安心という印象操作を繰り返し、危険性を危惧する人たちをバカにしたような態度を取る。
しかし現実は、とんでもない健康被害があとから出たのです。
本当に賢い人は、自分や家族の健康を守るために、危険があると危惧されるものを摂ったりしません。
特に食品は、健康に直接響きますから…
水俣病の恐ろしさ
有機水銀に海産物が汚染された有名な水俣病ですが、汚染が騒がれていた時に周辺住民は『魚が食べられなければ食べるものがなくなる、企業も国も安全と行っているのだから心配はない』と言って食べ続けました。
2ヶ月後、まずは飼い猫や犬に異常が出始めます、当時はキャットフードやドッグフードなど無いので魚の余り等を多くやる世帯が多かったのですが、犬や猫が突然死んでしまったり痙攣をおこして歩けなくなる異常が出始めました。
そのあと人間にも同じような言語障害、歩行困難、知的障害が発生しはじめて魚介類が汚染されている事実を突きつけられたのです。
当時の世間も『何を大げさな、国や町が安全と言っているのだから平気だ』と心配を嘲笑うような人が多かったのも記憶に残ります。
我が家は幸い私と母親が魚のアレルギーを持っていたため、一切魚を食べなかったので事なきを得ましたが、同級生が何人も亡くなりました。
スポーツ万能なクラス委員の男の子は脳性麻痺で床の上を転げていましたし、学校の担任の先生も目をむいて叫んでいる姿は、お見舞いに行った私の脳裏に今でも焼き付いています。
その光景は亡くなった方に失礼かと思いますが、余りにも凄くて恐怖を覚えました。
母親は私に病院の見舞いには来るなと言いましたが、私が無理を言って病院に行ったのです。
小さな地域の大病院でしたので近所の知り合いの変わり果てた姿を数多く見てきた悲しみは今でも忘れません。
水銀中毒になったある友人の母親は駅のホームから身を投げて亡くなりました。
自分が作った食事が原因で夫と子供が中毒になった事を悔いていたそうです。
こんな悲しみが繰り返されていいはずがありません。放射能によって自分の夫や子供が亡くなる様な事になれば残されたものは必ず自分を責め、生涯にわたって後悔します。
後悔しないためにも二度と同じ過ちは繰り返されるべきではありません。
みなさん、どうか気付いてください。過去の過ちを繰り返さないためにも…
alcyone.seesaa.net/article/223957188.html
【記録】2011年3月14日11時1分
臨界による核爆発が起きる(2011年3月14日、日本テレビお昼のニュースより)
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三田医院の三田茂医師インタビュー
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役人政治家東電の特徴どす。
被害が小さい=責任をとらなくていい=正直に話し誠意をもって謝罪する。
被害が甚大=責任をとらないといけない=嘘をついて言い逃れをする。
水俣病もフクイチも被害が甚大だから、絶対に責任をとりたくない案件。
保身のために必死で逃げる。
頭をフルに使い、手間を惜しまず、先の先まで読んで、必死で逃げる。
そういうことどすなんやねんで。
◆彼らの行っていることは殺人だと思います。
恐ろしいことだと思います。
◆脳性麻痺は 出産期や胎生期に小脳(運動能力をつかさどる)が傷をつきなります。
遺伝はしません。
頭脳や考える力はあります。
言語や追視、X脚、手指の麻痺、震せん、体幹機能障害、歩行困難など、傷のつきかたによってなります。
人並みな余命はあります。
スポーツ万能だった方が脳性麻痺状態や脳性麻痺症状になったのでしょうね。
医学的には脳性麻痺とは言わないです。
脳性麻痺状態や脳性麻痺症状です。
悲惨です。
今、日本では日本各地の原発稼働や韓国、中国の汚染物質で知的障害の方やガン死亡もものすごく増えています。
福一の原発汚染物質で日本の国も益々悲惨になります。
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