第24弾 動物同士での対決(素手)を皆さんで予想したいと思います。 ど

第24弾 動物同士での対決(素手)を皆さんで予想したいと思います。 どちらが勝つと思いますか?
1.ハムスターvsピューマ
2.ゴリラvsヒョードル
3.ハイエナvsピューマ
4.ヒョードルvsイエネコ54匹
5.レディーガガvsイエネコ17匹
6.魔娑斗vsニホンザル37匹
7.ヒョウvsクズリandザリガニandドール
8.雌ライオンvs雌ジャガーand雌ゴリラ
9.タヌキvsニホンザルand柴犬
10.最強ジャガーvs最強イノシシ
11.最弱ゾウvs最強ジャガー
12.アナコンダvs人間
13.ヒョードルandゴリラandジャガーandクズリvsヤマアラシ89匹
14.チンチラvsクロハラハムスター2匹
15.ニホンザルvs石川さゆり
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リクエストありがとうございます。
>1.ハムスターvsピューマ
ピューマの完勝。
>2.ゴリラvsヒョードル
戦闘力はほぼ互角と思われる。
>3.ハイエナvsピューマ
ハイエナがブチハイエナならほぼ互角。
雄ヒョウ≧雌ブチハイエナ≒雄ピューマ≧雄ブチハイエナ≒雌ピューマ>雌ヒョウ
>4.ヒョードルvsイエネコ54匹
ヒョードルが優位。
イエネコは人間から見て相性の良い相手(人間は丈が高いので急所の位置が高く攻撃されにくい、腕より脚の方がはるかに強く射程距離が長いため)。
さらに、人間は1:1より対集団戦の方が相対的に強い(対集団戦は、ネコ科は苦手、クマ科は得意)。
イエネコがヒョードルを取り囲んでも攻撃射程圏に居られるのはせいぜい4~6匹程度となり、1対4~6匹での対戦を10回連続で行うような展開となる。
イエネコ集団からすると、ヒョードルよりむしろジャガー相手の方が善戦できそう(ヒョードルに対するより数倍の数で同時攻撃できるため)。
>5.レディーガガvsイエネコ17匹
レディーガガの戦闘力について私は知らないので判定不可。
>6.魔娑斗vsニホンザル37匹
ニホンザル37匹が優位。
>7.ヒョウvsクズリandザリガニandドール
ヒョウが優勢。
>8.雌ライオンvs雌ジャガーand雌ゴリラ
メスライオンが優勢。
>9.タヌキvsニホンザルand柴犬
ニホンザル+柴犬チームが圧勝。
単独でもタヌキよりニホンザル、柴犬の方が強い。
>10.最強ジャガーvs最強イノシシ
最強イノシシがやや優勢。
>11.最弱ゾウvs最強ジャガー
最弱個体なら、病気・怪我・老衰などで何もしなくてもすぐに死んでしまうようなケースを想定しうるため、無意味な問いと思われる。
最小種を指すならマルミミゾウだが、マルミミゾウの平均的成獣ならジャガー最強個体より強い。
>12.アナコンダvs人間
アナコンダが圧倒的優位。
人間とは戦闘力が根本的に違う。アナコンダの好敵手はジャガー。
>13.ヒョードルandゴリラandジャガーandクズリvsヤマアラシ89匹
ヤマアラシ89匹が勝ちそう。
>14.チンチラvsクロハラハムスター2匹
クロハラハムスター2匹が優位。
1:1でも似たような強さだと思う。
>15.ニホンザルvs石川さゆり
石川さゆりが優位。
ニホンザル(平均的雄成獣)の戦闘力は、小1~小2男子並み。
>土佐犬とユキヒョウって同じくらいですか?戦闘力は
土佐犬は個体差が激しいので答えづらいが、非サラブレッドなら60~70Kgのもので釣り合いが取れそう。
横綱犬ならヒョウより上、ジャガーより下でしょう。
動物の陸上での強さランキング表
(健康な壮年の平均的雄成獣で双方とも十分に戦意ある1:1の戦い、比較的公平と考えらえる、障害物なし、平坦な固く滑りにくい地面、30メートルの囲いの中を、半水棲動物の場合は水辺を想定)
戦闘力指数
2000:ティラノサウルス(6000Kg)
1600:
1260:
1000:
800:トリケラトプス(7000kg)
630:アフリカゾウ(5300kg)
500:
400:
315:アジアゾウ(4200kg)
250:シロサイ(2300kg)
200:インドサイ(2200Kg)、カバ(1800Kg)、ホッキョクグマ(490kg)
160:アラスカヒグマ(350kg)
126:クロサイ(1100kg)
100:キリン(1200kg)、ベンガルトラ(200kg)、ライオン(190kg)、シベリアヒグマ(240kg)
80:アフリカスイギュウ(750Kg)、エゾヒグマ(180Kg)
63:アメリカグマ(150Kg)
50:ジャガー(90Kg)、ナマケグマ(110Kg)、メガネグマ(120Kg)
40:ツキノワグマ(100Kg)
31.5:ゴリラ(160Kg)、●最強人間格闘家(ヒョードル:105Kg)
25:ヒョウ(47Kg)、ピューマ(58Kg)、ブチハイエナ(60Kg)、二ホンツキノワグマ(65Kg)
20:ユキヒョウ(45Kg)
16:マレーグマ(45Kg)、オランウータン(80Kg)、シマハイエナ(35Kg)、カッショクハイエナ(40Kg)
12.6:クズリ(15Kg)、ウンピョウ(19Kg)、タイリクオオカミ(40Kg)、チンパンジー(50Kg)
10:チーター(47Kg)、ヨーロッパオオヤマネコ(21Kg)、ドーベルマン(40Kg)
8.0:●ヒト(65Kg)、リカオン(27Kg)、チャクマヒヒ(33Kg)、マンドリル(30Kg)
6.3:ラーテル(10Kg)、アヌビスヒヒ(24Kg)
5.0:カラカル(13Kg)、カナダオオヤマネコ(12Kg)、オセロット(11Kg)、ドール(17Kg)、コヨーテ(15Kg)
4.0:スナドリネコ(10Kg)、サーバル(11Kg)、ジャッカル(12Kg)、マントヒヒ(17Kg)、カピバラ(50Kg)
3.2:
2.5:ニホンザル(12Kg)、柴犬(10Kg)
2.0:アカギツネ(6Kg)、
1.6:イエネコ(4.5Kg)、タヌキ(5Kg)
1.3:クロテン(1.5Kg)
1.0:
0.8:
0.63:タイリクイタチ(700g)
0.5:
0.4:
0.32:
0.25:オコジョ(250g)
0.2:
0.16:ニホンノウサギ(2Kg)
0.13:
強さで釣り合いのとれるサイズの比は、タカ科0.5:イタチ科(非アナグマ系)0.7~1:ネコ科ヒョウ属1:クマ科、ジャコウネコ科、ハイエナ科1.2~1.3:イヌ科1.7:オナガザル科2.5:草食獣(角or牙あり)、ヒト4~5:草食獣(角or牙なし)7程度でしょう。
※イタチ、オコジョ、ウサギなどを追加。
◆1.ピューマ
説明不要。
2.ゴリラ
ヒョードルは最強の格闘家だが、ゴリラ相手だと握力・腕力・耐久力が違い過ぎる。
ただ、敏捷性・闘い慣れ・瞬発力の優位により、少しは挽回できる。
3.ピューマ
ハイエナが最大種のブチハイエナだとしても、噛む力が非常に発達しているが、動きが鈍いので、ピューマにはついていけない。
4.ヒョードル
イエネコ1匹につき、ヒョードルの一撃で倒される。
54匹いてもヒョードルが54回繰り返すだけ。
イエネコは有効な攻撃手段がない。
5.イエネコ17匹?
レディーががとは誰か知らんが、普通の人間相手ならイエネコ10匹程度で勝てる。
6.ニホンザル37匹
ニホンザルの犬歯は長い。
魔裟斗でも噛まれれば怪我。
ニホンザルの半数くらいは犠牲になりそうだが、群れになれば強い。
7.ヒョウ
ザリガニは戦力にならないので無視。
体の小さいクズリとドールでは力不足なのでヒョウには勝てない。
8.雌ライオン
雌ライオンの体重は120〜180kg。
一方雌ジャガーは60kg、雌ゴリラは70kg程度と、サイズでまず劣ってる。
9.ニホンザルand柴犬
この2匹は単体でもタヌキより大きくて強い。
10.最強イノシシ
イノシシに突進されたらジャガーでも吹っ飛ぶ
12.アナコンダ
人間にとってアナコンダは相性が悪く、攻撃が効かない。
13.ヤマアラシ89匹
それらはヤマアラシたちの針に刺されて戦意喪失する。
14.クロハラハムスター2匹
1匹でも勝てる可能性ある。
15.石川さゆり
小5以上の男子、中1以上の女子はニホンザルには負けない
◆ピューマ
ゴリラ
ピューマ
ヒョードル
イエネコ17匹
ニホンザル37匹
ヒョウ
雌ライオン
ニホンザルand柴犬
最強イノシシ
最弱ゾウ
アナコンダ
ヤマアラシ89匹
クロハラハムスター2匹
石川さゆり
補足:土佐犬が横綱ならユキヒョウと互角かやや優勢か。
普通の土佐犬ならユキヒョウより弱い
◆ピューマ
ゴリラ
ハイエナ
ヒョードル
レディーガガ
魔娑斗
ヒョウ
雌ライオン
タヌキ(犬猿の仲でコンビネーションが合わなさそうw)
最強イノシシ
最弱ゾウ
アナコンダ(毒なしでも)
ヤマアラシ89匹(痛すぎ)
クロハラハムスター2匹(1匹で互角)
石川さゆり(女性は強い)
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