主人が近々動物病院を開業します。 院内に専門書やお子さん向けの動物

主人が近々動物病院を開業します。
院内に専門書やお子さん向けの動物の本などを置き、待ち時間などに読んで頂けるようにしたいのですが、主人としては貸出も検討しているようです。私も飼い主 様に動物への理解を深めて頂けるという意味では賛成したい気持ちもありますが、以前図書館に勤めていたため、特にお子さまへの貸し出し(落書き、本の破損、汚損)、貴重な専門書の紛失、未返却などの可能性を考えるとなかなか踏み切れません。
動物病院で実際に本の貸し出しをされている例をご存じの方、飼い主様で本を借りたいと思ったことがある方のご意見お待ちしております。
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最後の質問文にどちらも該当しないのですが回答させていただきます。
私は現在猫を飼っていて、アレルギー性の痒みを押さえる注射をするために数年前から約二~三ヶ月間隔で病院通いをしています。
定期的に通っていると待ち時間が長い時もあり、その時に待ってる方が読むのは殆どが女性用の週刊誌か「ねこのきもち」「いぬのきもち」などのメジャーな雑誌で読み込んでいるというより暇潰しにペラペラ捲る方が多いです。
棚には犬・猫の食事に関することから病気、犬だと犬種ごとの特徴や病気のことが書いてある子供向けのような本が何冊かあったり、壁にはフィラリア予防やワクチン接種を呼びかけるポスターが入ってあります。
でも本棚のそういった本を読んでる人は少ないです。
ですがどこかのメーカーが作ってるであろうお持ち帰り自由のチラシは手に取る人が多い印象です。
それは大抵三つ折りになってるチラシで、ワクチン、フィラリア、狂犬病、ダイエットなど数種類あり、持ち帰り自由なので手に取って持って帰る人は多いようです。前回と比べて減ってるときがあるので。私も猫のフィラリアのチラシを以前持ち帰りました。
患者目線の意見ですが、人間の病院だと自分が具合悪くても暇潰しで雑誌を読みますが動物病院の場合は犬だとリードを常に持っていなければならないし、その犬が他の患者さんの犬に吠えたり飛びついたりしないように気を付けなければならないので私がいく病院では椅子が空いていても落ち着きのない犬を連れてる人は座りもせず雑誌を手に取る人も少ないです。
猫の場合は怯えてることが多いので膝に抱えたり、私もやってますがキャリーの中で怯えてる猫に話しかけたり気を配る方に注意がいってしまうので棚に本があることは背表紙でわかっても実際に手に取ることは少ないです。
あまりネットで情報が手に入らなかったりネットの意見が割れているような病気の場合は貸し出しは嬉しいですが、再び返しに来る手間がかかるため私は躊躇してしまいます。
患者としてならその病気になったらその専門書の「ココだけは読んでみて」というページをわかりやすく要約したものを数百円と有料でもいいので手作り雑誌(資料)としておいていただけた方が私は買ってでも読みたいです。
あと、私が通ってる動物病院にペット用品の通販雑誌や介護用品を扱った通販雑誌のカタログ誌が無料で置いてあるのですが、結構頻繁に目に留まり、気になった見出しがあると私はついつい手が伸びてもらってきます。
結構人気のようで置いてある分は大抵なくなってるようなので持って帰る方が多いのだと思います(発売日から日数が立っているとない場合は多い)。
私はよく図書館を利用してたので返却の大切さはわかりますがルーズな方も多いのは確かで、危惧されるのは当然だと思います。
でも大きな病気や珍しい病気にかかったとき、専門書を貸していただけるのはとてもありがたいです。
私なら返却期限を守り、返却されない場合は全額弁償しますという誓約書を書いてでも借りたいところです。というのも私も動物関係の専門書を買うことがあるので専門書が高額なのを知っているのでそれくらいしないと申し訳ないというか、恐れ多くて借りらせません。(専門書でも特に医学系はさらに高いでしょうから;)
子供により破損や紛失を避けたいのなら実際に本棚には置かず子供向けや話題の「ざんねんな動物辞典」などがおいてあったとしてもそれはそれで手に取る人が多そうですが、本棚近くや受付などのわかりやすいところに「病気関連の専門書を読まれたい方はお気軽にお声かけください」と張り紙があれば気になる人は受付で直に借りて待ってる間に読み、診察室で本を片手に先生に質問して会計時に返却、または貸し出しの手続きというのでも患者からすると不便は感じません。
◆こんにちは
猫の爪切りと触診で毎月通っています。
予約を取って来院するので、
待たされたことはほぼありませんね。
他の飼い主さんに出会ったことも
5年以上通っているなかで、
10回あるかないかって位です。
私感ですが学術書はあまり意味がないのでは?と思います。
症例を説明する時に棚から取り出し、
学術書の写真を見せながら話してくれることは多々ありますけど、
話し終えたら棚に仕舞われます。
実際専門書を読んだところで読み熟せないのでは?
今飼っている子はずっと同じClinicですが
先住犬猫の時に8ヶ所転院しました。
幼少向けの動物の本については、
ペットの診察に子供連れて来てる方を見掛けたことがないです。
ペットの病気を治療する場所には幼児が一緒だと気が気でないでしょ
それに哺乳類じゃないペットも来るなら
書物は触りたくないかなw
タブレットの方が清潔そうです。
何故に動物病院って徒歩圏内に何十件もあるとこにクリニック開業したがるんだろ
壁面にペット可の物件情報と迷子情報貼ってあるとうれしいです
◆動物病院は、都合3件お世話になりましたが、
1件目は、本自体置いてませんでした。
常に混んでて、周りの患畜も近いので、愛犬を見るだけで手一杯。
なにせ飼い主全員が配慮有るわけでないし、犬皆が躾が完璧でもないし、猫もいるし。
2件目は、本はありましたが貸し出しはなし。主に雑誌。
適度に空いててのんびりしていましたが、愛犬を足下や膝の上にして、構いながら暇つぶしに、犬のきもちや猫のきもちをペラペラ程度。
3件目は、常に混んでいますが、待合いの席が結構余裕のある作りで程よく距離があり、1件目のような慌ただしさはありません。
本棚とテレビが設置されおり、動物に関する本が置いてあります。貸し出しはなし。
保健所とか役所や、ワクチンやフィラリア予防やノミダニ予防薬の会社などからのチラシや小冊子がご自由にお取りください。
大抵、愛犬を撫でながらお喋りか、テレビを観てます。
最近はスマホも多いですね。子供に暇つぶしにスマホをいじらせているのをよく見ます。あと携帯ゲーム。ウロウロしたり騒がしくすると疎まれますしね。
具合が悪くて来院の際には、本なんて悠長に見る人はあまりいないでしょうし、注射や健康診断であっても、たいていの犬が病院では緊張していますから、愛犬にも気を使うし、周りにも気を使います。
借りると、返しにいかないといけません。
とてもお世話になっているし感謝もつきませんが、
病院て、予防以外で通いたい場所ではないですよ。
不調や病気や怪我は歓迎することではないので。
◆動物病院での待合では、本を読んでるよりも、自分のワンコのお世話で両手が塞がりますので、本は読めません。結構 飼い主同士で 話しています。人間の病院と違い 飼い主同士は 話しやすく、同じ病ですと 特に 同じ病同士でしたりしますと 励まし合いのコミニュティです。専門的な動物眼科でもそうでしたし、一般動物病院でも、慢性的な疾患なある子の場合、週に何度も通いますますの
顔見知りにもなり、重篤な場合は、本よりも 同じ病ですと介護されています、飼い主さん達に出会えますと、励まし合えますのでね。確かに 自分の愛犬の受診でいくのですが、助かる見込みのない子ですと、皆さんの励ましてくださるのです、気持ちが楽になります。内科や
歯医者では、誰とも喋らず、皆さん 雑誌わ、読んでますよね、動物病院には、悪でも いいかと 感じます。
◆大体は予約した時間いくから本や雑誌を熟読する時間もないし自分の犬やよその子を見て時間潰してますね。
テレビとは別にストリーミングでペット関連の知識を流してくれてるのは見てます。知ってる事でも気になって調べなおしてみたりする事もありますし。
◆ご開業おめでとうございます。
私はペットショップを経営していますが
本を貸し出したら返ってこないですよ!
特に専門書になると買うまでは、なかなか。と
意識からか返却率が低いです。
書物なのでコピーして渡すわけにも
いかないですし。難しい所ですね。
貸し出しや置く本は返ってこなくて良い本にしておくと
トラブルや嫌な思いする事も無いかと。
今ならamazon でも買えますし
興味が有ればタイトルだけ書いて渡してあげると
忘れず喜ばれるかと。
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