小動物のペットを飼っている人、教えて下さい。 以下のペットで、何が

小動物のペットを飼っている人、教えて下さい。
以下のペットで、何が飼いやすいと思いますか? 総合的な理由でおすすめを教えて下さい!
食事、排せつの量、掃除、家への影響、臭い、懐き具合、賢さ、可愛さ等・・・
ゴールデンハムスターは何度も飼ったことがあります。
コストもかからず排泄の掃除も楽だし、見た目可愛いし、いいですよね。
でもちょっと飽きたので他のものも飼ってみようかなと・・・
今は何も飼っていません。アラフィフ夫婦2人暮らしです。
興味があるのは、ジャンガリアンハムスター、うさぎ、モルモット、モモンガ、リチャードソンジリス、モルモット、デグーです。
ゴールデンハムスターもいいのだけど、寿命が短すぎるのと、もう少し友達みたいに仲良くなれる動物もいいかなあと(独身時代猫を飼った事があるので、小動物は物足りない気もしますが、今は猫を飼うことを考えてないので)
よかったら飼ってる方、かった事のある方、経験を踏まえて教えて頂けたら嬉しいです。
宜しくお願いします。
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モルモットしか飼ったことないですが、メロメロなので可愛いさをお伝えします。
現在モルモット2歳メスを生後3か月から飼っています。
メスは体からの臭いがないという理由で、メスにしました。飼った結果、まったく体からは臭いはしません。オスはどこまで臭うのかが経験なく語れません^^;
調べると必ず出てきますが、糞尿の量は多く、トイレを覚えさせずらいといわれています。隅っこなどにする習性があるようですが、それが一箇所ではないといったところでしょうか。
個体差があるのか我が家のモルは、家具を噛んだりはしません。ただ、紙類は噛むので、モルの体の為にモルが噛んだら危険なものを排除はします。モルスペースには、かんでもよい木を使ったアイテムを愛用しています。
我が家は、リビングに放し飼いにしています。
常にモルを感じて過ごしています。
追いかけてついてくるし、わざわざ近くにきて私の真横や真ん前で寝っ転がってくつろいだり、膝にとびのってきて、ぺったんこにねそべったり、下からず〜っと見上げて撫でて〜というようにつぶらな瞳でみつめるのでナデナデすると、目をつむってうっとり顔になります。
モルが隠れているからと仕事にでかけようとそ〜っと立って出ていこうとすると、いっちゃうの〜?!と言っているように、あわてて駆け寄ってきて、プイプイ可愛く鳴きながらこちらをじ〜っと見つめてくるので後ろ髪ひかれます。帰宅すると、またプイプイ寄ってきます。
フリースやモコモコタオルが大好きで、所々にふわぁ〜っと置いておくと、気持ち良さそうに寝そべったり戯れます。あくまでもモルペースですが、気ままにウロウロしたり、甘えてきたり、見ているだけで癒やされます。
おそらく、声など人を見分けている気がします。そして、ある程度こちらが毎回出す合図をわかっています。そして、モルもいつもココでこうするとこうしてくれると気づくと、それをしてほしい時に同じ行動をするようになる気がします。それを裏切らないようにこちらもそうしてあげると、モルとの間にルールみたいなのができている気がします。
とても臆病ですが、ゆっくりと慣れていく感じが嬉しさを感じます。
あの、やさしい可愛い顔で見つめられるとメロメロです。
個体差があると思うので、モルだからそうなるとは限りませんが、スローライフにはモルモット私はおすすめですが、他を飼ったことがないので、比較できなくてすみません。
ちなみに、フローリングの部屋に座卓を中心にマット(3畳くらい)を敷いていて、我が家のモルはそのマットが放し飼いエリアです。なぜかマットから出ません。臆病なので、フローリングゾーンをトライする勇気がないか、滑るから嫌なのか?
ケージも隠れ家的に24時間オープンで出入り自由にしています。
リビングで家族がくつろぐスペースなので、常にモルと共存です。
モルが来てくれた時にかまってあげる感じです。
糞はコロコロなので手で拾います。おしっこはお気に入りポイントをみつけてペットシートをセットしてみたり。
オスモル君の臭いがわかりませんが、その他の臭いは糞尿の掃除をちゃんとすれば、臭いはないかと。
ある程度の広い範囲で放し飼いできる環境でしたら、ケージ飼いよりスキンシップ度アップ&モルも自由気ままにあちこち動けるので、いろんな仕草や行動がわかり、とにかくのんびり一緒にすごせるのでモルモット可愛いですよ。
あ、もちろん、ケージで飼い、部屋に運動がてら出すパターンもスキンシップはとれるので、可愛いことにはかわりないです。
他の小動物のみんなも可愛いんでしょうね^_^
それぞれ可愛さも違うと思うので、どう飼いたいかで飼う小動物がかわるんでしょね。
悩みますね。
癒やされる小動物と出会えますように。
◆うちではうさぎ、ジャンハム、ゴルハム、デグー、猫を飼った事があります。
うさぎは頭が良く、呼ぶと来るし「ペレットだよ、ケージに戻りな」と声をかけるとケージに戻ってそこで待っててくれます。
ナデナデ大好きで手を出すと「撫でてくれるの!?」と頭を差し出して来ます。
うさぎの良いところとしてはそれなりに大きいのでハムスター等に比べれば手術が容易く、最近飼う人が多いので専門雑誌や専門病院もあり知識を取り入れやすいといったところですね。
犬猫に比べれば得意とする動物病院は少ないですがデグーやチンチラに比べれば診察出来る病院は多いかと思います。
寿命は上手く飼えば12歳くらいまで生きますよ。
ジャンハムは警戒心が強く、あまり慣れません。懐きにくい動物を懐かせるのが楽しいという人であれば面白いかもしれませんが触れ合いをしたいならストレスになるでしょうから向きません。
うちでは5匹くらい飼ってますが餌を手渡ししたり持ち上げても怒らない程度には慣れましたが懐いていたかといえばそれはないです。
せいぜい「こいつは自分に害を与えない」「美味い飯くれる」程度の認識ですね。
寿命は3年くらいです。
デグーは懐きますが脱走したがるのと頭がいいのが大変でしたね。
好奇心旺盛でサークルで囲っても飛び越えてしまい……
市販のペットフェンスの中で1番大きなフェンスを飛び越えた時は嘘だろ…と頭抱えました(;^ω^)
あとは出せやゴルァ!とばかりに騒音立てるのが酷かったですね。
何よりもデグーの方がうさぎよりも小さいからか容赦がなく、情報が少ないのが困りものでした。
飼育本の通り、ケージを齧ったら鼻先を押してやめさせるのをやったら思いっきり噛まれて手血まみれ…とかもありました。
大変かどうかは個々の性格も大きいでしょうけどね。
ただ、それを差し引いても病院が少ないのは難点ですから病気になった時の事をよく考えた方がいいかとおもいます。
◆ジャンガリアンハムスター、うさぎ、モルモット、モモンガ、リチャードソンジリス、モルモット、デグーです。
書かれている中で、飼ったことがあるもしくは
飼っている・・・はシャンガリアンハムスター、ウサギ、
モルモット、フクロモモンガ、リチャードジリス、モルモット、
デグーです。
ただ、モルモットについては飼っていたのが幼稚園くらい
でしたので、うろ覚えですから、飛ばします。
ウサギはアメリカに住んでいた時に飼っていましたが、
かなり馴れます。しかも、人の顔の区別もつきます。
犬とも仲良く、当時飼っていた犬といつも一緒でした。
日頃は大人しいのですが、窮鼠猫を噛む…という言葉が
あるように身の危険を感じたら、結構、牙をむいて
攻撃をしてくることもあります(日頃は本当に大人しいですが)
世話は大したことはないのですが、サイズが大きいので、
その分、糞も大きいです。また、悪戯も結構激しく、
コード類から段ボール、家具なども景気よく齧るので、
注意してみておく必要があります。
(ハムスターも齧るのですが、何せでかいのでダメージも
でかい)
リチャードジリスも人に馴れますが、性格が比較的
気性が荒いです。また、鳴き声が大きいので、マンション
などでの飼育は気を使います。
馴れるのはハムスター以上、フェレット以下という感じで
サイズの割にはもう少し賢く、馴れても良いのにな・・・と
思う感じです。エキゾチックアニマルの飼育経験が豊富ならば
良いですが、初めてとかだとあまりお勧めはしづらいです。
ちょっと独特。匂いなどは少なく、飼いにくいわけでは
無いんですけどね。寿命も短くないので、逆にそれならば
猫や犬のほうが良いと思います。
(同じくらい存在感があるけど、そこまで馴れないし、
賢くもないので)
フクロモモンガ・・・あまりお勧めしません。
まず、臭いです。草食性のイメージがありますが、
雑食性です。健康的に長生きをさせないのであれば、
ミルワームなどの生餌を与えたほうがよくなります。
また、個体の性格による馴れの差がかなり激しく、
馴れる性格の個体であれば、飼主にベタ馴れに
なりますが、馴れない個体だと一生馴れない事も珍しく
ありません。結構、知恵袋でも「馴れない」という
話が良く出ています。また、基本は夜行性で行動力も
高いので、夜中にドタバタとケージ内を走り回り
ケージの設置場所次第では「うるさい」。
飼うならば比較的馴れやすい雄のほうがお勧めですが、
雄はオデコにフェロモン線があり、そこから異臭を
放ちます。更にそこが禿げるので、河童みたいな頭に
なります。
シャンガリアンハムスターは可愛いですよね。
ハムスターの中でも気性が大人しく、ロボスキーと
同じくらい飼いやすいですね。
また、ハムスターの中で珍しく、赤ちゃんが生まれても
両親のハムスターと同じケージでも共食いをしない
ハムスターでもあります(メスに負担がかかるので
お勧めはしません)。理由は自然界では群れで生活を
しているからではありますが・・・。
ただ、言い方を悪くしてしまうと、所詮はハムスターは
ハムスターです。人に「慣れる」はしますが、「馴れる」
までにはなりません。要するに人の姿を見ても
怖がったりすることがなくなるが、人と一緒に触れ合いや
「触ってほしい」「構ってほしい」と思うほどには
ならないということです。
世話は簡単ですし、初心者向けの「初めて飼ってみましょう」
的な小動物の代表ですね。
デグーはお勧めです。相当人に馴れます。
人の顔の区別をするどころか、家族と他人の認識も
します。「遊ぶ」「楽しい」という感情があるので、
うちでは犬と同居していて、犬の背中に乗ったり、
犬の尻尾や足にじゃれたりして遊びます。
群れで生活する動物なので、寂しいのは嫌いですから、
人の姿を見ると、デグーから話しかけてきて呼びます。
齧歯類の中で唯一、道具を使いこなせる生き物として
研究対象にもなっている動物ですね。
トイレはハムスター同様、覚えませんが、
簡単な芸は教えることは出来ます(インコ程度のもの)。
馴れれば、室内に放しておいてもハムスターみたいに
逃げたりせず、「あれ?どこいった?」と思って
名前を呼べば飛んできます。
ただ、齧歯類は齧歯類です。コード類を齧るのが
大好きなので、これだけは注意しておかないと大変な
事になります。うちでは冷蔵庫を壊され、PS VRのコードも
齧られ危うく壊されかけました。
ただ、デグーに限らず、ハムスターなども齧るので、
最近では齧歯類の齧り防止のコードカバーが売られています。
天然の唐辛子成分がコードに練りこまれていて、舐めると
相当辛いです(実際に舐めてみました)。
それを齧られてほしくないコードに巻いておけばOkです。
臭いは殆どありませんし、主食もウサギと同じ
チモシーなので、せいぜい月1000円かかるかかからないか
程度です。
難点は上記にあげたコード齧りとサイズがモルモット並み
なので、回し車を入れておくと糞をケージの外に
バラまきます。また、砂風呂がすきなのですが、これも
気を付けないと砂をケージの外にばらまきます。
後はハムスターも同じと言えば同じですが、
シャンガリアン以上に暑さ・寒さに弱いので、
夏は冷房か除湿は必須。冬はペット用アンカや
ヒーターは必須です。
◆犬、猫、ゴールデンハムスター、ジャンガリアンハムスターの飼育歴があります。
その中で一番お世話が楽なのは、断然ジャンガリアンです。
ゴールデンより汚すものも少なく、ご飯も少量、床材だってほんの少しでしっかり潜って隠れられるんですよ‼︎
何より見た目が愛らし過ぎる(^^)
ただ、重量感がなくて物足りない ︎
犬猫と比べれば愛玩感が否めない。
先の方が言われているファンシーラット、最近よく聞きますがよく慣れて甘えん坊の可愛い性格をしているようです。
中には飼い主さんの後を付いてくるような子もいるとか…。
私も気になります(*^o^*)
見た目は可愛い色柄のついたネズミなんですけどね。
色々調べてみてください。
◆ファンシーラットがおススメです。
飼い方はハムスターとほぼ一緒です。
体はハムスターより大きいです。
350〜600gくらいまで成長します。
ハムスターよりも知能が大変高いので、
じゃれたり懐いたりします。名前も覚えますよ。
いろいろ芸を仕込む事も出来ます。
◆一応一番まともそうなのを貼っておきます。
ジャンガリアンを飼育していて、デグーやモルモットには興味ありますが、体調が良くないのと責任を持つ期間が短いのがハムスターを飼う理由になっています。
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