霊感が強い方々から聞いた話なのですが、どうやら母の実家には、いろ

霊感が強い方々から聞いた話なのですが、どうやら母の実家には、いろんな所から多くの悪霊を呼び寄せる悪霊が住み着いているようです。
過去に曽祖母が毎日うなされながら亡くなったり、昔飼っ ていた愛犬が寿命とは言え動けないまま死んだり、激怒した祖父の人格が変わったり、健康的で何も問題ない祖母の謎の結石や原因不明の体調不良、現在飼ってる愛犬の乳癌と座りながら回転して吠え続ける謎の行動と、おかしな出来事があるのは確かです。
昔飼っていた金魚やハムスター、家にぶつかって死んでいたスズメたちの死体を庭に埋めたのが原因か、母方の家系が原因か、土地そのものかわかりませんが、今後どう対処すればいいのでしょうか。
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「コールドリーディング」「犬 座りながら回る」「被曝 ペットフード」「胆石 東洋医学」「怒り ブロック 心身症」「怒り 蓋」「自立神経失調症」「疾病利得」「キレる 交流分析」「マルチプルアウト」
尚メディアには、こういう主張も有ります。
「霊感や霊能を得たと、人に誤認させる誤認させる低級霊達がいる。
対象になり易いのは、霊感等の開発に励む人・幽体が弱すぎる人等
※知覚させる光景・感覚・神仏や霊の姿と言動・オーラの色・あの世や前世の情報等は、霊魂が決める 」
「霊感等があるつもりの人と深く関わり、無自覚に低級霊との接点を、増やしている人達もいる」
「複数人に霊感等を与える低級霊の集団もある」
「霊的知覚は、遺伝的・潜在的なものではなく、霊魂の干渉を受ける事で身につく」
「幽体の眼で、誰もが何らかの霊魂を視ているが、肉体の脳にはまず知覚できない
(人の肉体に、紫外線を視る機能がないのと同じ)
※幽体の知覚したものを、頻繁に肉の脳にも知覚させる為には、霊魂の特殊な技術が必須
※守護霊や指導霊等の高級霊魂は、幽体等の強化すらしていない人に、霊魂の姿や声等を知覚させようとはしない
(その人が、偽の神仏や高級霊魂に騙される事を、避ける為でもある) 」
「他者からの怒り・妬み・八つ当り・逆恨み等の念で、死後最初に使う体=幽体は負傷する
※生者の念は大抵弱いが、浴び過ぎると自然治癒は無理」
「対象との距離が遠い程、念は対象に当たり難くなる(第三者に当たる事も有る)」
「高級霊魂等の気を降ろせないと、言葉・動作・物質に、祓いや清めの効果は生じない
(誤った祓い等に効果が有った様に思わせ、密かに干渉を続ける低級霊もいる)」
「高級な気を帯びていない物質(普通の塩・酒・水・札・石・数珠・神棚・仏壇・お守り等)は、霊的には役に立たない」
「 職場でも自宅でも、部屋はそこで過ごす人の気の影響を受ける
※複数人に出入りされる所なら、各人の気が混ざる
仮に4人家族の家なら、4人の気が複雑に入り組む。
もし霊的状況の悪い人がいれば、自宅内の気は悪い方向に傾いていく」
「来客の多い家なら、更に複雑になる。
極端に低級な気を放ち、かつ低級霊に寄られている客が来ると、その客と共に霊魂も来かねないし、来客の帰宅後も、霊魂はその家が気に入り居座るかもしれない 」
「祓いの対象は、物質ではなく幽質等
※人に行なうのなら、対象は肉体ではなく幽体であるし、物品に行なう場合、それに付いている幽気や間気を除去する。
※人には幽質を直接扱えないので、これらを扱える霊魂の協力が不可欠 」
「水波霊魂学で言う幽質=念・幽気・幽体等を構成するもの 」
「水波霊魂学で言う幽気=あの世の空気の様な気。この世の空間にも有る
※幽体は、周りの幽気を吸ったり出したりしている
※弱い幽体は、低級な幽気を吸いがち
幽体内の幽気の質・量・流れ方に問題が有ると、幽体は弱る
(血液の異常が、肉体の病気を招くのと同じ) 」
「地上の霊的環境が、今よりもマシだった頃(数十年前)なら、幽体を知らない人でも結果的に、正しく祓えた場合も有ったのかもしれない。
祓いの作法は人と霊魂との約束事なので、神社や寺で修行した人が、作法を正しく行なった場合、高級霊魂に寄られていれば、人は何も知らなくても良かったのかもしれない。
※現代は、古来の作法を正確に行なっても、高級霊魂が側に居ない。それでは霊的に無意味 」
「人助けの為に我流で祓いをする人に、優しい低級霊が密かに協力する場合も有る
※その場合依頼者の幽体には、汚い幽気が更に付きかねない
(素人の手術の様なもの) 」
「 霊魂を説得し、あの世に帰す事は殆ど無理
※この世の低級霊は、あの世が怖くて逃げて来た為
※この世の低級霊は大抵その内、暇潰しで余計な事を始める 」
「霊的存在にとって一番知覚し易いのは、霊的身体の質(成長度・健康度)が自分と同じ者の、念や霊的身体の姿」
「心を強く明るく美しくしても、幽体が不健康だと、思考=想念や幽体の姿を、低級霊に知覚され易い。
逆に高級霊魂には知覚され難い(肉体の眼がないと、肉体は視えない)」
「担当する人の現在地が、解らない守護霊等もいる」
「神仏には幽体が無い為、低級霊や守護霊や普通の人の姿と思考を、全く知覚できない
※それ以前に、この世に来る事自体が法則上無理 」
「 ここで言う低級霊=幽体が不調な霊魂(優しい者もいる)」
「害意が無くても、低級霊の発する幽気は、生者や高級霊魂等の幽体を弱らせる
( インフルエンザウイルスの様なもの)」
「幽体が弱いと、低級霊の幽気を心地良く感じかねない
※パワースポット巡りや、誤った瞑想の最中に、宇宙エネルギーや神の気が入ったと喜ぶ人もいる 」
「幽体の弱い人が二人いる場合、大抵の不道徳な霊魂は、より幸せそうな方か、より元気で心の強そうな方に干渉する
(成功者を妬む人と同じ)
心が弱くても、低級霊に干渉される場合は有るが、その原因は心の弱さではなく、低級霊に視認・干渉され易い程、幽体が弱い事」
「幽体の負傷・断食や菜食や不眠不休による肉体の衰弱 等により、間気を漏らす事が有る 」
「 水波霊魂学で言う間気=肉体に幽体を重ねておく為の気=物質と幽質の中間的存在=気功で言う内気 」
「間気の異常も、幽体を弱らせる」
「幽体が弱い人から、間気を抜く霊魂もいる」
「間気や幽体の異常は、いずれ肉体や心の不調を招きかねない」
「間気が少ないと、肉体の免疫力や回復力も減る
(幽体の霊的栄養が、肉体に届き難くなる為)」
「間気不足による肉体や心の異常は、他人の間気や低級霊の気が、体に入る事で一時的に治まる場合も有るが、幽体は拒絶反応で弱る」
「誤った知識に基づき、自分の間気を他人の体内に入れている気功家・霊能者・手かざし療法家等がいる
※自分の間気を、神の力や宇宙エネルギーと誤認する人もいる 」
「丹田やチャクラを意識する、呼吸法や瞑想は間気に有害
丹田=気功でいう気の出入り口
チャクラ=ヨガでいうプラーナの出入り口」
「 禅・瞑想・気功・ヨガは、何が目的でも、高級霊魂の協力無しなら、低級霊に密かに寄られる確率を上げる
(マインドフルネスも同じ)」
「生前に瞑想等をしていた低級霊が、瞑想等の実践者を見つけると、その人に興味を持ちかねない」
「幽体は心ではなく、内臓や独自の人格 を持つ 身 体 である為、心の改善では癒えない
(心を磨いても、骨折が治らないのと同じ)」
「肉体の苦痛は、肉体の脳の人格を苛立
たせたり、落ち込ませたりする事が有る。
それと同じで、幽体の不調が、幽体の脳の人格を不安定にさせる事も有る
※結果的に、肉体の人格まで不安定になる場合が有る 」
「低級霊の想念で、幽体の人格が不調になると、肉体の人格も影響を受ける」
「高級霊魂の幽気=幽体にとっての栄養・薬
◇人が幽育や、神伝禊法 を行いたくないのなら、高級霊魂はその意志を尊重する
善行・先祖供養・心の浄化や強化で、高級霊魂に思考や姿を知覚され易くなったり、真の霊的安全度・成長度が増したりはしない
※心と言動が立派でも、栄養を得ないと回復や成長に至らないのは、肉体も幽体も同じ 」
「霊魂がAの想念を読み、その情報を何らかの形でBに知覚させると、BはAの心を読めたと信じがち
※Aにつきまとう霊魂がいる場合、B側の霊魂は、その霊魂にAの秘密を聴く可能性も有る
※B側の霊魂がAの家まで行き、Aしか知らない筈の事(Aの食事のメニュー等)を知り、後でそれをBに知覚させる場合もある」
「神仏・高級霊魂・哀れな未成仏霊等を装う邪霊達がいる
※心が強く清い人達の中にも、邪な低級霊達の玩具はいる
※霊能者や宗教家側の邪霊と、依頼者側の霊魂の八百長で、祓いの成功を信じる霊能者等や依頼者がいる
※『本物の霊能者なら、質素な生活をし、無料か低額で人を助ける筈』と考える人達を招く為に、玩具にそういう事をさせている邪霊達がいる
※愛・善行・感謝の大切さを玩具に説かせる邪霊もいる
現世利益の様なものを与え、この世では幸せにしておく邪霊もいる 」
「供養や説得で、改心や成仏をしたふりをする者もいる」
「低級霊の被害者が、高級霊魂側の霊媒の所にいる場合、低級霊は大抵別の場所にいる。
そして、霊媒から被害者が離れると、又干渉しだす。これでは、いわゆる除霊は無理」
「霊的安全度を上げたい場合、幽体や気の改善等が重要」
「生活習慣病の根治には、専門家の助力の他に、正 し い 自助努力が必須。
これと同じで、高級霊魂と霊媒の共同作業で、一時的に気や幽体の不調を改善されても、本人が正しい対策をしないと、その内不調は再発する」
「かつては本物の聖地(高級な気が沢山降りる場所)だった所も、現世利益(受験合格・商売繁盛等)を求める念で覆われれば、やがて高度な霊的存在との接点を失う」
「高級な気が無い所は、いずれ低級霊の滞在可能な空間となる」
「低級霊達のたまり場には、低級な幽気が特に多い
※高級霊魂は、そういう場には特に滞在困難 」
「幽体の弱い人が読経したり、墓や仏壇の前で熱心に祈ったりすると、その念を暇な低級霊に知覚され、寄られかねない」
「幽体を成長させていく(=高級霊魂の域に近づいていく)と、怒り等を抱いても、人やペット等の幽体を傷つけ難くなる 」
※「無意識の怒りで結石ができる場合もある」と主張なさる方々もいらっしゃいます。
◆貴方がおかしな出来事ってあげてるのは、おかしくもなんともないよな
生活してたら普通におきうることばかり
何処がおかしいのか分からない
おかしいのは何でもないことをおかしいと考える貴方だと思う
こういうのをこじ付けという
この手の内容を霊的なものとして考える人間はヤバイだろう
回答してるやつにもいるけどさ
公平な見方が出来なくなってる自覚持ったほうがいい
回答してるやつ3人は自覚したほうがいい
◆悪霊ですか?その内容では、悪霊の祟りとまでは言い切れないと思います。亡くなり方もそんなに変わった感じではありません。
死ぬときは肉体が不自由になるわけですから、息ができなかったり、動けなくなります。健康でも年を取れば病気になります。動物の認知症もあります。
あるとしたら、家の循環が悪いこと。家に悪い気が篭ってるのではないかな。霊は憑くものですから、いらないものを捨てて、気の入れ替えをして、リフレッシュするといいですよ。それら見えないものを悪霊というならそうです。
お母さんのご実家は、木造ですか?古い家でも大切にすれば悪いものを吐き出して、良い家になりますよ。
亡くなったペットたちを埋葬したことが悪いことではなく、悪いと思う方が良くないんですよ。安らかに眠らせてあげてください。
亡くなった霊をはじめご先祖様を敬い、自然を大切にしていれば多くの霊に守られるかと思います。
下記、霊の対処方法は基本ですから、こちらは読んでくださいね。
◆此の様な問題は日本全国に、ごまんとあります。
貴方の母の実家の様な旧家が原因も解らず途絶えて行くのです。
なぜなのか、簡単に話してみます。
旧家になれば、なるほど土地が汚れてきます、
此の土地で犬が死んだ、猫が死んだ、ネズミが死んだ、もちろん人間も幾人も亡く成っていると言う事実があります。もちろん金魚もハムスターもです。
人間の目では綺麗に片付けて入てもオカルトの世界では死んだ事実として痕跡と言う物が残ります。
此れを不浄な土地と言います。
此の不浄な土地に霊や様々な悪気が集まり易いのです。
聞いた事が有りませんかね。
本家が潰れて分家が繁栄すると言う事を、分家は綺麗な土地に家を建て不浄な土地から離れるから難を逃れるのです。
正に、此の現象を表して居ります。
此の様になると貴方の実家は子孫繁栄はおろか、途絶えて行かない様に気を付けなければなりません。
早く土地の浄化と霊の御祓いをしなければならないと考えます。
参考までに。
◆土地の周りを清酒を撒いて浄めてください。
家の部屋の窓を開けて換気を定期的にしてください。気持ちを、悪い方に向けるのではなく、因縁を断ち切る強い気持ちを持ってください。
◆霊的ものではなく、土地に問題があるようです。
現地での調査が必要です。
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