宮野真守と松岡禎丞はどちらの方が演技が上手いと思いますか?

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松岡禎丞さんだと思います。
松岡さんは、狂人キャラ、落ち着いたキャラ、可愛いキャラ、他にも様々なキャラの声を、演技力と声を幅で演じ分けています。
狂った演技が見られるのは、
『ハイスクールDxD(フリード)』
『落第騎士の英雄譚(桐原)』
『リゼロ(ペテルギウス)』
『モブサイコ100(花沢輝気)』etc…
ハイスクールDxDの狂ったキャラを演じたのは、デビューから4、5年の時で、4、5年でこんな演技が出来る新人って…とびっくりしました。
モブサイコ100では、あの大先輩である大塚明夫さんに、「ものすごい演技をする新人がいた。凄かった」と演技を褒められていました。
落第騎士の英雄譚でも、一緒にお仕事した方々が「凄かった」と口を揃えて言っておりました。
可愛い演技が見られるのは、
『SideM(翔太)』『魔界王子(シトリー)』『ダンまち(ベル)』『地球防衛部(マーサ)』『ミカグラ学園組曲(ビミィ)』etc…
かっこいい演技が見られるのは、
『食戟のソーマ(幸平創真)』
『ノーゲーム・ノーライフ(空)』
『デビルズライン(安斎)』
『アカメが斬る(ラバック)』etc…
かっこいい中にも面白い演技が散りばめられていて、見ていて飽きない演技をしてくれます。デビルズラインの時の声を聞いた後に、可愛い時の声を聞くと、誰?って感じになります。、
面白い演技が見られるのは、
『マンガ家さんとアシスタントさんと(愛徒)』『さくら荘のペットな彼女(空太)』『エロマンガ先生(正宗)』
『斉木楠雄のサイ難(アンプ)』
『デンキ街の本屋さん(カントク)』
『冴えない彼女の育てかた(倫也)』etc…
めちゃくちゃ変態な演技、ツッコミ演技、猫の演技、様々な役を演じ分けています。
冴えカノでは原作者の前の作品の主人公に松岡さんを使っとけば良かった…などと言わせたぐらいでした。
その他にもまだまだ語りきれないような、幅がある演技、声があります。
松岡さんは叫びの演技も上手で(一部苦手感じの叫び声もありますが)、モブサイコ、冴えカノ、ニセコイ(VOMIC)などなどを見た時、思わず息を飲みました。
戦闘シーンの声も凄く…
と、語りきれないです。
松岡禎丞さんの方が、演技が上手いと思います。
◆宮野真守さんだろうな。松岡くんのこと幅広いっていうなら具体的にあげてみろよ笑
幅広いって笑
んな事言ったら宮野さんだってウルトラマンゼロのような熱血なキャラからうたの☆プリンスさまっ♪の一ノ瀬トキヤやハンター×ハンターのクロロみたいなクールな役、Freeの松岡凛のようなワイルドな役、東京喰種の月山やDEATH NOTEの夜神月のような狂人じみた役、ちはやふるの真島太一みたいな爽やかな役、イナズマイレブンの吹雪、カゲプロのコノハみたいな二面性のある役、うーさーみたいな人外の役とかだってこなしてるわけで十分幅広いしな。
◆松岡くんだと思います。
声の振れ幅が広い。演技力も申し分ない。
宮野さんはトーク力とかそんなんはあるけど演技力としては狂人かイケメンの2パターンくらいしか思い浮かばない
◆松岡禎丞の方が幅が広い。宮野真守は結局一種類の演技だけでテンションが高いか低いかの違いしかないと思う。
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