【知っトク】よろしくお願いします。 今の分譲マンションに越してきて6年経ちます…

【知っトク】よろしくお願いします。 今の分譲マンションに越してきて6年経ちます…

よろしくお願いします。 今の分譲マンションに越してきて6年経ちます…

よろしくお願いします。
今の分譲マンションに越してきて6年経ちます。 (ペット不可、金魚や鳥など小動物は可)
1年目にご近所の様子を見ていて、犬猫などペットを飼っていらっしゃる方が何軒かいらっしゃいました。
訳あって保護犬を譲り受けることになり、住人の方何人かに相談しましたところ「黙認」と言われました。それでも不安なので管理会社派遣の管理人の方にもお聞きしましたら、やはり「黙認」と言われました。
そこで、保護犬を引き取ることにしました。
それから5年が経ちました。特にペットで騒音や臭いなどの苦情を受けたことはありません。むしろ皆さんに可愛がられたと感じていました。
しかしH18年度の定期総会において、住人の方から「ペット飼育違反」を指摘されました。
先日広報にて改めて「ペット飼育違反」とのことで、ペットを処分するか退去を命じられています。
質問です。
①飼う時に「黙認」され5年後に「処分か退去」が妥当な判断でしょうか。法律的にはいかがでしょうか。
②犬は散歩など人目に触れることが多いですが、猫を飼っていらっしゃる方は黙認も可能になります。
③役員の方は「ペットアレルギー」を理由に掲げましたが、規約の飼育可能ペットに「鳥」がありますが、鳥のアレルギーもあるのではないでしょうか。
以上ですが、この通達を受けてから毎日不安な日々を過ごしています。
メンタル的にも限界に近いです。今やペットは家族同然に暮らしていますので、飼うという判断をした5年前に「飼育違反」を言われたら、当然引き取ることも断念したでしょう。
今さらと言う思いです。
もちろん転居についても、終の棲家と考え購入したものですので、また経済的にも今の状態が限界です。
よろしくご指導お願いします。

アンサー

①管理組合が「黙認」したとまでは断定することはできないと思います。
また、「処分か退去」は、法的には誤りではないと思います(他の判断が有り得るとは思いますが)。
②ご質問の趣旨がわかりません。
③アレルギーには詳しくありませんが、有り得るかも知れませんね。
ご質問に記載された管理組合の処置は、法律上(というより管理規約上)は誤りではありませんが、運営上は配慮に不足を感じます。ほかにも飼育者がおられるでしょうから、その方々と共に運用上の経過措置を求めてはどうでしょうか。
◆回答ありがとうございます。
他の飼育されている方々と連携して頑張っています。
何とか今の子一代限りの飼育を認めていただけるよう頑張ります。
ありがとうございます。
◆転居ですね。
それしか方法はありません。
ペット禁止なんでしょ。
黙認ってことは、そのうち否定される可能性があるってことです。
考えが甘いです。
我がマンションの場合、多頭飼いが禁止されていますが、私は飼い始めるときに2頭で登録しています。今は、「黙認」状態です。2頭での申請を受理したのですからね。
◆実際にアレルギーの方や犬嫌いな方が住まわれてる可能性もあります
これから入居する場合もあります
ペット禁止だからと安心している所へあなたとわんちゃんを見かけたらどうなるか想像してみて下さい
黙認というのは見て見ぬふりをしてくれるという事なのでこれまで黙認してくれていた事に感謝する事はあれど黙認されてた事を盾にするのはお門違いですよ
誰か大事にしてくれる方を探すか退去しかないと思います
◆①処分か転居が妥当です。
管理規約と言うのはマンションの法律であり、
そこのペット禁止の条文が有るのでしたら最優先です。
「黙認されていた」なんて言うのは理由になりません。
それでも飼いたいならペット飼育を認めさせるように
管理規約を改定する必要が有りますが、居住者の3分の2以上の
賛成が必要な特別決議になりますのでハードルは高いです。
②なりません。
③役員の言う理由なんか無意味です。
「管理規約で禁止されているから。」というのが
最大の理由であって、アレルギーがどうのなんて関係ありません。
下で「既得権」などと、有りもしない権利を主張されてる
居ますが、こんな権利はどこにも存在しません。
あなたは「黙認」と仰いますが、多くのマンションで
同じように周囲に知られないようにペットを飼育する
区分所有者が出てくるのはどこのマンションでも同じです。
それが少数であればあまり迷惑にもならず「黙認」が
通されるのですが、あなたのように周りがやってるから
自分も・・・という人が増えて本来なら禁止のペットが
増えてくれば迷惑行為も増え、問題化してくるのです。
ペットの鳴き声やベランダから飛散するペットの毛が
洗濯ものに付いたりアレルギーが出たりというのは、そういう
規約違反者が増えてくるから問題化します。
そうなった時に「既得権だ!」などと主張しても
通る訳が有りません。それ以前に「ペット禁止のマンション
を購入したのだ。」と主張する方の意見が強いのが常識
だからです。法の解釈は最終的には裁判所にしか出来ませんが、
裁判に訴えられて負けるのは当然ながら規約違反をしてる側です。
ちなみにですが、あなたは「管理会社の管理員に聞いた。」
と言いますが、管理会社は管理規約を守る義務はあっても
勝手に違う事を判断する資格はこれっぽっちもありません。
◆>①飼う時に「黙認」され5年後に「処分か退去」が妥当な判断でしょうか。法律的にはいかがでしょうか。
>③役員の方は「ペットアレルギー」を理由に掲げましたが、規約の飼育可能ペットに「鳥」がありますが、鳥のアレルギーもあるのではないでしょうか。
分譲マンションの管理組合では、役員交代に伴い既存方針が180度変わってしまう事も有り得ます。 しかし、少なくとも5年前には黙認だったわけです。 法律的には既得権も有ります。 なので、先ず既得権をしっかり証明することです。 多分現在ペットを飼っている居住者は仲間になるでしょう。 仲間を確保した上で弁護士と相談し管理組合と交渉してもらう事です。
>H18年度の定期総会において、住人の方から「ペット飼育違反」を指摘されました。
その際貴方はどうされたのですか? そもそも、管理規約のペット規制は正に総会決議事項(管理組合の自治権)そのものです。 規約に定められている事を5年も黙認していた管理組合にも負うべき責任はあります。 既に家族のように可愛がっているペットを突然規約違反と言われて処分することなどできません。 そのペットの一代限りの飼育権は交渉できると思いますし、それが現実的な妥協点だと思いますけどねぇ~・・・。
ところで、あなた自身はその総会に出席していたのですか? その居住者の指摘に言いなりの役員も無能ですが、理事会役員に確認しなかった貴方の行動も大問題です。 何より出席していたのであれば貴方の立場を主張できた筈ですし、普段総会に出席していて役員とも話が通じていれば、無碍に規約に従え等の結論にもならなかった筈です。 委任状出していれば自分の権利は守られるなど努々思わない事です。
再度補足しますが、ペット飼育に関しては区分所有法で守られた総会の決議事項です。 管理組合がペット飼育可とするか不可とするかは総会以外決めることはできませんし、その決定を縛ることもできません。 管理組合が許可する時には、関連法令に反した飼育法に関する規約は違法となるので拘束力は持ちませんが、不可とする規約には、それを制限する法令はありません。
◆(^^) こんにちわ。保護犬? 介助犬とは違うのでしょうか?この部分が不明
飼育の目的が、介助犬を愛玩用として?日常生活に身体的な支障を補助する目的で
?その部分、どうでしょうか? 事前の相談に対する指示を受けられたと言うよりも、その相談を受けた各人が、その時の、気分的判断を示してしまった感じが、後から問題発生につながった原因だと思うんですね。飼育している側は、YOUを指示される、と同時に、反対される方の意見もあります。管理規約のペット飼育細則の許容範囲を細分化を、どこまでするか?一つの特例を作ると、規約は必ず、崩れる時が来ます。現状の問題に限定した検討が、マンションの理事会で検討→その後
定期集会の議題取り込みの流れ。理事会に、YOUの参加もアリかと思います。


質問タグ:黙認,何人か,ペット飼育違反,退去,住人,既得権,マンション

【急募】先日、17歳のチワワを死に目に会えないまま亡くしました。 亡くなった…

先日、17歳のチワワを死に目に会えないまま亡くしました。 亡くなった…

先日、17歳のチワワを死に目に会えないまま亡くしました。
亡くなった日もいつものように朝仕事に行く前に「行って来るね」と言いながら頭を撫でてから出勤しました。
夕方、家に帰ると先にパートの仕事を終えて帰宅し ていた母親から亡くなっていた事を伝えられました。
最期まで食欲もあり、定期的な検査や健康チェックでも病気などはなく、元気な姿だけを家族に見せて、突然、旅立ってしまいました。
年齢も高齢のためいつかはと心の中では覚悟を決めていましたが、やはり、突然の別れは辛く、心に穴が空いた状態でいます。
葬儀も済ませ、部屋を見渡すと急に広くなったように感じて涙が止まらなくなりました。
最後までそばに入れなかったこと、最後の瞬間は少しでも楽に逝けたのだろうか、朝、頭を撫でたときに引き返してもう一度頭を撫でて再度「行ってきます」と声を掛けた光景が目に焼き付いていて、もう会えない・もう一度会いたいと思うと苦しくてまた涙がこぼれてきます。
親も口では「悲しいけどあの子が自分で選んだ最後、家族の悲しむ姿はあの子は望んでいない」と言っていますが空元気なのが伝わってきて、お互いに気丈なフリをしながらいつもの生活を続けています。
まだ、亡くなってすぐなので次の子を飼う気持ちやこんな気持ちになるくらいなら飼いたくないという気持ちがある一方で、犬嫌いだった私を犬好きにし、一緒に生活する上で優しさや愛情、命を預かることの大変さなど色んなことを学ばせてくれて互いに子どもから大人・成犬へ成長してきた家族であり、兄弟のような存在である愛犬への愛情を次の子にも注いであげたい気持ちもあります。また、親が私にしてくれたように、近い将来、自分に子どもができた際には動物を家族に迎えたいと考えたい気持ちも一層深まりました。
長い上に拙い文書になってしまいましたが、皆さんは愛犬とどのような最期を迎えられ、またペットロスや悲しみとどう向き合われたのか、次の子を迎えた・犬に限らずもう動物を家族にしていないなど様々な意見をお伺いできたらと思います。

アンサー

犬ではなくてすみません。
つい数時間前にうさぎを亡くしました。
私も最期に立ち会えなかったです。
入院していて、夜の面会に夫と車で向かっている最中に病院から電話が来ました。
ほんの5分早く家を出ていたら間に合ったのですが結果ダメでした。
私たちが向かっている間先生が一生懸命心臓マッサージをしてくれましたが息を吹き返すことはありませんでした。
最期に立ち会えても、あの時こうすれば…と後悔は必ずすると思います。
今までたくさんの子を見送りましたが後悔の無い最期はありませんでした。
たくさん泣いて後悔して、もうこんな悲しい想いはたくさんだ!と思うのにやはり気がつくと新しい子をお迎えしています。
これまでの人生でペットのいない時間がほとんどありません。
今は新しくうさぎを迎える気は起こりません。
けど何年かするとどうなっているかわかりません。
もう危ない、あと少ししか一緒にいられない、亡くなって悲しい、あの時ああすれば良かった、こうすれば良かった、としばらくは悲しみがワッと押し寄せてきますが、やはり時間が経つと元気で可愛かった頃を思い出して、また飼ってしまうんです。
悲しみより生きている時の楽しさや嬉しさが勝つんです。
そうして喜びと悲しみを今までたくさん味わいました。
そして、これからもそうしていくんだと思います。
亡くなってしまうと新しい思い出は作れませんが、今までのたくさんの思い出が残っています。
今は気が済むまでたくさん泣いて悲しむ時です。
時間が経つと悲しみに少しずつすき間ができて、代わりに楽しかった時の記憶が増えていきます。
そうして悲しみが癒えて来た時にお迎えしたいと思える子と出会うかもしれません。
動物は人間と違った愛情を与えてくれます。
私も子供が出来たら命の大切さ儚さを知ってもらいたいので飼いたいと思っています。
お互い今は辛い時ですが乗り越えていきましょう。
なんだかよくわからない乱雑な文章になってしまい申し訳ありません。
最後になりましたが、チワワちゃんのご冥福をお祈りいたします。
◆つい1週間前、わたしも同じくチワワ
13歳5ヶ月の男の子を亡くしました。
毎月の通院の日で
ワクチンを打って爪切りをして帰って来るだけのはずが…
病院まであと5分のところで突然キャンと鳴いて訳もわからず逝ってしまいました。
時間にしておそらく1分ほどの出来事だったと記憶しています。
病院で心臓マッサージなどしてもらいましたが無理でした。
この日がまさか最後の日になるなんて思いもしませんでした。
あれから1週間たちますが
悲しみや寂しさは癒えず
毎日毎日、愛犬の写真や遺骨を見ては涙が止まらなくなります。
この気持ちってすごくしんどいですよね…
私も今、質問者様と同じ苦しみの中にいます。
もちろん次の子をお迎えしようなんて全く思いません。
質問の回答にはならないかもしれませんが、私は気がすむまで悲しもうと思います。
周りに心配かけて申し訳ない気持ちもありますが、無理に気持ちを押し殺さなくてもいいのです。
だってそれ程長く連れ添った大切な家族を失ったんですもの。
たくさんたくさん泣いて、何日何ヶ月かかるか分かりませんが
いつか笑顔で思い出話が出来る日が来ると信じることにしました。
質問者様も必ずいつか愛犬の死と向き合える日が来るはずです。
そしたらまた新しい家族をお迎えしてあげて下さいね。
お互い頑張って乗り越えましょうね。
◆その経緯なら、質問者さんところの犬は
人間で言うところのピンピンコロリに近い、生き物として一番幸せな生を送り
また最後も幸せな逝き方をしたのではないでしょうか。
質問者さんが側にいないときに息を引き取ったのも、それだけ質問者さんを頼もしく思ってて、またワンちゃんのなかに不安も心配もなかったからではないでしょうか。
最後の最後まで幸福で安心してた幸せな犬生。と私には解釈できます。
だから、思い出すたびに楽しかったね、とワンちゃんに届くように心で語りかけてみてください。
霊感のある人によれば、犬も魂的なものがしばらく残るといいますし…
もちろん泣いていいんです。いなくなったら寂しいですから
一緒の時間は楽しかった。だから今は寂しい。それでいいんだと思います。
無理にさびしい気持ちを抑える必要もないと思いますよ。
(社会生活が困難になってるとかでもないなら猶更です)
私が実家の飼い犬は私が幼児の頃近所で貰われてきて、私が大人になる直前まで生きていました。
死ぬ前に弱ったりしたのもあって、飼い主のひとりとして覚悟は出来ていたため大泣きするとかではなかったのですが
毎朝起きたら犬に声をかけていたその習慣が抜けるまでには結構かかりました。
いつも見てた方向を見るたびに喪失感がありましたね。
ぶっちゃけ今でも会えるもんなら会いたいけど、今は喪失感より暖かい思い出と感謝と共に思い出します。
今は自分の生活も変わり、親も自分が年をとったからということで犬は飼っていません。
ただ、生き物自体が身近にいないわけでは無く
自分の生活スタイルに合った小動物は飼っています。
もし虹の橋とやらがあるなら、その犬にも、それ以外に飼っていて寿命を迎えた動物たちにもそこで会うことができるんでしょう。
…しかし魚とかはどう会いに来るんだろ…橋の上を空飛んでくるんだろうか;
あとこちらは注意喚起ですがtjmとか言う人は読まずに流して下さい。
この人は自分もペット飼ってるくせにそのペットをモノ扱いし、
下のような言い草で他人に突っかかっては他人と他人のペットになら虐待も辞さない人間です。
◆お察しします。
犬を飼おうと思うと、ふと頭によぎるのが犬の餌のことです。
犬を飼うと牛や豚が犠牲になる。
そう思うと、犠牲を減らすという意味で、飼わないという選択が正しいのだと思います。
脱線しますが、野生の中でたくましく17年生きたのと、留置場で17年生きたのとではまるで違うことです。生きた年数=幸せでは無いと思います。
基本的に飼われている動物は不幸ですし、17年間よく耐えたな、という見方もできます。
◆大切な存在の愛犬のチワワちゃんとの突然のお別れに心の準備も出来てないままお別れは辛いですよね。
でも質問者様のチワワちゃんは17歳まで長生きして病気もしないで笑顔のまま天国に逝ってしまった…
家族に負担もかけず、なんて家族思いで強いチワワちゃんなんだろう…と思いました。
私の数年前に亡くなった愛犬の時は3年間、24時間の寝たきり介護をして最後は私の腕の中で天国に逝きました。
殆ど症例のない多発性頚椎ヘルニアを持っており、トリミングサロンに預けて帰って来たらパタンと立てなくなり頚椎脱臼をさされ、その日以来、寝たきり介護になりました。
ずっと生死をさ迷う痛みに耐え苦しみ、薬で痛みを抑えたりと愛犬も私もお互い心身共に大変でした。
愛犬も私も絶対にお別れしたくない思いで必死でした。
その間も他府県にMRIのレントゲンを撮りに行ったり、毎月の薬代も2万円、サプリメントも5万円などずっと生きてて欲しい為に金銭感覚も全く麻痺していました。
その間に乳ガンや子宮蓄膿症になり手術を2回しました。
頚椎脱臼をした時に、かかりつけの獣医さんはこれ以上、色々な検査や治療するのは可哀想だから今夜が最後ですね。と自然の流れに従う獣医さんでした。
でも私は少しでも助かる希望があるかも知れないと違う病院に連れて行きました。
そこの獣医さんは1%でも生きる可能性があるなら最善を尽くしてくれる獣医さんでした。
それから3年、生きてくれました。
私が出来る限りの事は全てやりきった思いもあり愛犬に対しては殆ど後悔はありませんでした。
ですが今でも思うのですがあの時、自然に任せる獣医さんの指示に従っていれば愛犬は乳ガンや子宮蓄膿症、悪性リンパ腫などの別の病気で苦しんだり、痛い思いをさせなくて良かったんじゃないかと今だにずっとモヤモヤした気持ちが残っています。
長生きをさせてしまった為に苦しませてしまう事になったんだと…
1%の可能性を大事にする獣医さんの所に行ったから3年も一緒に過ごせる時間を延ばして貰えたと感謝をする思いもあります。
愛犬に取ってはどっちが幸せだったんだろう…とずっと引っかかっています。
私の親戚のワンちゃんも朝まで普通にご飯を食べて元気にしていたのに突然、亡くなったと悲しんでいました。
突然過ぎるから余計に辛いと言っていました。
でも私の愛犬の場合はまだ覚悟をする準備があるから羨ましいと言われていました。
でも今となれば私達に負担をかけずに天国に逝ってくれて手のかからない子だったと言っています。
そこのお家にはダウン症を抱えた娘さんと、犬アレルギーを持ったお孫さんがおられます。
なので犬はこれ以上、迷惑をかけたり、介護の負担をかけられないお家だと分かっていたのかも知れませんね。
私はパニック障害を持っており外に出る事が不安で困難なので、ずっと家にいるので愛犬は私にもっと世間を見れる様に愛犬の為に色々な病院に走りました。
検査を受けに他府県に行く事も愛犬がいなかったら絶対に行ってないです。
きっと、愛犬のお別れにも必ず意味があるのだと思いました。
3年間の介護も私が仕事をしてなかったからお世話が出来ました。
私がもし仕事をしていたらどうしていたんだろう…と思っていました。
きっと質問者様のチワワちゃんはお母様と質問者様のお仕事、ご家族の負担をかけない様に天国に逝かれたんだと思いました。
本当に素晴らしい家族思いのチワワちゃんで、それだけご家族の皆さんに沢山、幸せにして貰ったよ!幸せだったよ!ありがとうね!と言っている様に思えます。
突然のお別れはとても悲しいと思いますが病気で苦しまず、痛みに耐えなくて、辛い思いをせずに天国へ逝く事が出来たチワワちゃんも幸せな運命だと思います☆
どんなお別れ方をしても絶対に後悔は必ずあるもんだと痛感しています。
その後、2年半、犬を飼わないと我慢して耐えていました。
また介護になったら、もう1度、同じ様に出来るだろうか…の不安が大きくなっていたりで。
でも外出が困難な私には犬がいないと殆ど外に出れなくなって殆ど引きこもり状態になりました。
それからまた犬と一緒に生活をしてみたいなぁ~と思い始めた矢先に、違う目的で数年ぶりのホームセンターに行き、ペットショップの前を通ったら店員さんに今の犬(トイプードル)を強引に勧められ断り続けましたが犬が懐いた為に脅迫的に勧められて連れて帰る事になりました。
私が見て決めて選んだ子犬では全くありませんでした。
家に帰ったら血便と下痢をしておりその日がら2年近く毎週、病院通いと頻繁な自宅シャンプー、色々な病気を発症する子で、私の1番、苦痛な病院ばかりです。
ペットショップは病気を隠して子犬を気の弱い私に売ろうと引っかかってしまいました。。
子犬なので病院通いもたまに位だと思っていたのに毎週の様に行き、違う病院にも8件行き、誤飲で救急で走りと本当に手のかかるワンコです。
今までは母が一緒に病院に来てくれましたが今は母が介護状態で殆ど寝たきりなので今は、1人で動物病院に行かないといけないという試練の真っ只中にいます。。
おまけに本気噛みも酷くて毎日、流血状態です。
お金も貯金しかない、病院通いが1人では困難、体調が悪い私には、何でこんなに手がかかり、負担が大きい、身体も大きくて体重も重い子が何で私の所に来る事になったんだろう…と毎日、思っい葛藤の日々です。
ペットショップに騙されて酷い目に合わされたと毎日、泣く日々ですが、健康で大人しいワンちゃんだったら殆ど自分から外に出ようとはしないと思います。
なのでこの2年近くは強制的に病院通いに走り、本気噛みで躾の勉強をし、シャンプーなどで体力をつけさされ、散歩に行かないと機嫌が悪くなり噛まれるなど毎日、ワンコに追い込まれています。。
きっと私が苦手や苦痛とした事ばかりをしに来たワンコの様に思えています。
それから、心身共にしんどいながらも、寝込む事が無くなったり、少しだけ1人で外に出る事も出来ました。
動物病院はかなりハードルが高すぎますが…(__)
きっとまたいつか、質問者様の所にも、チワワちゃんが突然、天国に逝ってしまった様に、また新しい犬が突然、やって来る様な気がします。
今は、チワワちゃんが突然、いなくなり寂しい気持ちだと思いますが、これで終わりではないですよ。
チワワちゃんがいなくなってもずっとチワワちゃんの存在感はこれからも続きますよ(*^^*)
新しい犬を迎えたらチワワちゃんのお話をその子にしてあげられますし、その時にチワワちゃんとの楽しい思い出に代わり、悲しみも少しずつ癒えていきますよ(*^^*)
長くなり過ぎましたが、これが今までの私の現状です。
少しでも、こんな人もいるんだぁ~と思って頂ければ嬉しいです(*^^*)
◆チワワちゃん、17歳でしたら大往生でしたね。
大切にきてもらえて幸せだったと感じます。
ご冥福をお祈り致します。
すみません、ご質問の内容とは離れていると思いますが…
私にも大切にしている愛犬がいます。
とても可愛くて愛しくて、その気持ちが強まりロスになった時の不安を感じました。
その時にアドバイスもらったのが多頭飼いでした。
一番心を通わせているのは先住犬である事は間違いないですが、失った時に心の支えになってくれる子がいたら頑張れるそうです。
なので私は2頭飼いをしています。
どちらかが亡くなって心が落ち着いたら、また別の子をお迎えするつもりです。
亡くした子をずっと思いながら、また犬という特別な存在に愛を与えてゆきたいです。
それは亡くされたチワワちゃんを裏切るとかではないと思いますよ(^^)
お別れの時は本当に心が張りさけるほど辛いですが、それ以上のものを私達に与えてくれる存在ですから。
ご家族の皆様のお心が休まりますように…。


質問タグ:チワワ,死に目,最期,獣医,空元気,気持ち,家族

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